AI担当者がいない中小企業のための「社外CAIO」活用戦略
— セムグループのAI変革から始める、研修で終わらない業務実装と経営成果のつくり方 —
生成AIに関心はあっても、
「何から始めればよいか分からない」
「社内にAIを任せられる人がいない」
「研修を受けても、現場で使われなくなる」
このような悩みを抱える中小企業は少なくありません。
本セミナーでは、セムグループが進める「セムグループAX戦略」を題材に、
AI活用を研修やツール導入だけで終わらせず、経営課題の整理、業務実装、運用ルール、
人材育成、成果測定まで一貫して進める方法を解説します。
セムグループでは、牛島博臣を「セムグループAI変革統括責任者」として位置づけ、グループ各社の選抜メンバー、社内スタッフ、外部専門家が協力、推進しています。
このグループ内での実践をもとに、AI専門人材を採用することが難しい中小企業へ、外部からAI変革を支える「社外CAIOサービス」を展開します。
【セミナーでお伝えする内容】
● CAIOとは何をする役職なのか
● AI研修だけでは業務が変わらない理由
● AI担当者がいない企業の推進体制
● 経営課題からAI活用業務を選ぶ方法
● 社内メンバーと外部専門家の役割分担
● 90日間で小さな成果をつくる進め方
● AI導入効果を時間・金額・品質で測る方法
● セムAIソリューションの社外CAIO支援
【参加後に持ち帰れること】
自社がAI活用を進めるために、
● 最初に確認すべき経営課題
● 優先して取り組む業務
● 必要な社内体制
● 外部専門家に任せる領域
● 90日間の最初の行動
を具体的に整理できるようになります。