生成AIによって変わる__SIの在り方
生成AIで、システム開発は「つくる」から「共に育てる」へ!
これまでのシステム構築で、どうしても生じがちだった「時間(工数)ベース」による評価の限界。
生成AIの急速な普及に伴い、その在り方は今、大きな変革期を迎えています。
本セッションでは、従来の「作業時間を買い取る」関係から一歩進み、
お客様と開発パートナーが手を取り合ってビジネス成果をデザインする「成果共創モデル」をご提案。
AI時代だからこそ実現できる、お互いがWin-Winとなる「新しい開発パートナーシップ」の形を解き明かします。
金融系システムのSEとして約15年のキャリアを積む。
フルスクラッチの開発現場の最前線で、アナログ作業に強い違和感を抱く。
2015年、株式会社ノベルワークスを創業。
kintone導入コンサルティングを開始。
以来10期にわたり、士業・不動産・製造など500社超の業務フローに向き合う。
2026年、その現場知見を土台に、株式会社TATARABAを創業。