余白(40px)

強い会社ほど、AIで伸びる。
~いつもの仕事をAIに任せて、明日から儲かる会社に~

余白(20px)

開催日時

日時  :2026年9月2日(水)14:30-15:20
総合受付:アクロス福岡7F「解決市場 総合受付」(福岡市中央区天神1丁目4-1)
   ※開始15分前までにご来場いただき、受付配布の会場案内で、開催会場をご確認の上ご移動ください。
予約:セミナー予約+「解決市場」Web来場予約が必要です
当日:来場受付名刺2枚を提出→会場案内を受領 → 講演会場へ → 講師様提供用名刺をご提出の上講演会場入場
余白(40px)

セミナー概要

画面の中をAI社員が歩き回り、挨拶して、仕事を報告し合う——いま流行りの「AIカンパニー」です。

正直、見た目は面白い。私も作りました。で、そのAI社員で、いくら儲かりましたか?

本講座では、失敗例から見る「AI導入の必勝法」と、
NVIDIAと日本企業の共同開発発表から読み解く「1年後のAI導入企業の勝ち筋」
そして今からやっておくべきことをお伝えします。

いま会社で一番重要な人材は、若手のAI好きではなく「AIを使える40代・50代」。
その理由も、本講座でお話しします。

余白(40px)

講座内容

・そのAI社員で、いくら儲かりましたか?
  :流行りの「AIカンパニー」失敗例から見える、儲からないAI導入の共通点

・新しくAIを勉強しない。新しいツールも入れない
  :今やっている仕事を、そのままAIに渡す ― それだけが儲かる順番

・弱い仕事を自動化しても、弱いまま速くなるだけ
  :AIで伸びるのは「今の仕事が強い会社」

・強いのに、人が足りない。時間があれば、もっと儲かるのに
  :答えは採用ではなく、いまいる40代・50代がAIを使えるようになること
   ― 経験と判断力こそ、AIを跳ねさせる燃料

・NVIDIAと日本企業の共同開発発表が示す未来
  :世界一の企業が買いに来たのは、日本の現場の「頭脳」
   ― 1年後の勝ち筋と、今からやっておくべきこと

・実演
  :いつもの業務をAIと一緒に片付ける
   ― 働くだけで、仕事の記録が会社の資産として溜まっていく仕組み

・「1回きりの便利」で終わらせない
  :現場の工夫が会社の標準になっていく、地味だが確実な回し方

・社員がAIを使いこなす会社になるには
  :助成金を活用した伴走型AI人材育成研修と、月1回の顧問のご紹介
余白(40px)

こんな方におすすめ

・仕事は好調なのに人が足りず、「時間があればもっと儲かるのに」と感じている経営者
・「AIカンパニー」「AI社員」の動画やSNS投稿を見て、うちもやるべきかと思っていた経営者
・AI研修やAI教材にお金と時間を使ったが、業務は何も変わらなかった方
・流行りに乗る前に、先に失敗パターンを知っておきたい堅実な経営者
・AIに仕事を奪われる側ではなく、使いこなす側になりたい40代・50代の方
・AIで本当に儲かる「順番」を知りたい方(AI未経験でも大歓迎)
余白(40px)
余白(40px)

Profile

森 啓允(もり ひろのぶ)

株式会社わらいきかく
日本生成AI研究所_ワライラボ
2004年に起業。
大手携帯電話基地局の設計・通信インフラ構築の現場からスタートし、
様々な現場でのマネージャー業務、DX化推進と講師歴をもつ。
青山学院大学講師・安藤昇先生に師事し、
2023年よりAI業務効率化の実装と研修を本格化。

総務省消防庁など官公庁案件のシステム支援から、
不動産投資家サロンのAI化、EC・保険・不動産・建設・社会福祉法人など
業種横断のAI顧問まで、「現場のプロをAIで跳ねさせる」支援を続けている。

信条は「主役はAIではなく、皆さん」。
AIはもともと頭が良く、足りないのは判断材料だけ。
長年の経験を持つプロが自分の知識をAIに渡したとき、業務は跳ねる。
助成金を活用した伴走型のAI人材育成研修で社員を育て、
その後は月1回の顧問として長く伴走する。
「AIの凄さを語る人ではなく、AIで稼がせる人」として活動中。
余白(40px)

お申込フォーム